みなさまこんにちは。
eRONDO代表の三ツ矢新です。

今月末、10/30日発売の電撃HIMEを皮切り(割礼っぽい)に、
そろそろ『こいなか』の新情報、新素材が公開されていきます。
 
電撃HIMEでは、以前eRONDO公式WEBサイトで行った、
第1回描き下ろし衣装・シチュ投票の結果を踏まえた
「巫女服お月見ワカメ酒」
の原画家・本庄マサトによる描き下ろしイラストがついに掲載され、
記事の内容も、ののタンこと野々原みおちゃんをフューチャリングした、
新イベントCG、立ち絵衣装差分など、初公開素材の多いものとなっております。

11月になると、今度は11月21日発売のテックジャイアン誌上にて、
『こいなか』の連載記事がスタート!
栄えある第1回は、マイマイこと九堂舞ちゃんをフューチャリングした記事になっています。
こちらでは、新イベントCG、立ち絵衣装差分はもちろんのこと、
ついにキャラクターボイスのコンテンツが収録される予定です。

このボイスコンテンツ、どういうものかというと、
キャラ紹介を兼ねたセクハラインタビューです。
ゲームのコンセプトに合わせてAVのようなシモ中心の質問をたくさん浴びせて
いますので、皆様お楽しみに!

 ……で、その九堂舞のボイスコンテンツ収録に今週行ってまいりました。
もちろん『こいなか』初収録!

ゲーム制作にある程度慣れても、初収録というのはやはり緊張しますね。
今回初めてお仕事させていただく役者さんだったので特にそうだったんですが、
そんな緊張・ドキドキは一瞬で無くなりました。

キャラにばっちり合ってて、なおかつエロい。
どういうエロさかというと非エロシーンのボイスでさえ
「こういう声のこをあ~したりこ~したり出来るのかぁぁ」
という期待に股間が膨らんで、収録終わった後も、僕がなかなか離席出来ないという感じです。

ま、こういうのは実際聞いてもらうのが一番かと思いますが、
この長年の開発における勘を、元阪急・日ハム上田監督の言葉に乗せてお伝えさせていただければ、

「ええで!」


この一言に尽きます。

早くみなさまにもこのボイスを聞いてもらいたいところですが、
まだオーディション中のキャラクターもいますので、
今しばらく! お待ちいただければと思います。

というわけで、最初はイメージに過ぎなかったゲームやキャラクターが、
徐々に具体性と生命を帯びつつあり、テンションが上がっていく日々です。

公式WEBサイトの方も、来週辺りに纏まった更新を1回行おうと思いますので、
よろしくお願い致します。

それではまた!